泊めてくれる男性

毎日ではないのですが、それでも学校には通っています。一応、学生です。

しかし、家には帰っていません。実は母親とケンカしています。

最初のころは、家に帰りたくないときは友だちのうちに泊めてもらっていたのですが、
友だちの家族に迷惑がかかるので、1ヶ月に数回と回数を減らすようにしています。

そうなると、行くあてがなくて、しょうがなく家に帰っていたのです。ただ、それが耐えられなくて・・・。

そのうと、インターネットの掲示板で知り合った男性の人と夜遊びするようになりました。

カラオケオールで行ったり、食事したりです。

毎日相手にしてくれるわけではないですから、男性を何人か用意しておいて、
日替わりで男性と遊んでいます。

相手の男性は食事をおごってくれたり、ときどき部屋にも泊めてくれるので、そのときだけ恋人になってあげています。

家に帰るのがいいのはわかっているのですが、今はまだ帰りたいと思いません。こんな生活もありといえばありかなと思うようになっています。

出会い系サイトは以前から知っていましたが、この援助してくれる男性と会う方法は友だちから伝授してもらいまいた。

書き込みしたら、援助してくれる男性と会えるよって教えてくれたのです。

その子も、家出中で寝泊まりする場所を求めて転々としているようでした。

最初のころは見ず知らずの男性の部屋に泊まるのは抵抗感があったのですが、ちゃんとした人を選べば問題ないことがわかったので、
今は5人ぐらいの男性の部屋を転々としています。

でも、相手の男性が本気になって、恋愛感情を持つのが心配です。

ので、それはきっぱりと断るようにしています。

出会い系サイトの使い方っていろいろあんだなと思います。

とりあえず今のところは、この生活が続けばいいかなと思ってます。

2012年1月17日 Posted by: Permalink